【海外就職の基本】その国を好きになる〜韓国編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜韓国編

日本での韓国人気はまた再燃しつつあります。日本以外の国にいると、ドラマや音楽の分野では完全に韓国が日本を凌駕しています。 それに比べると日本での韓国人気は、政治問題で打ち消され、まだまだ落ち着いたものですが、とはいえ韓国文化にあこがれて、一度は住んでみたいという人もいます。 韓国で働きたい、という相...

【海外就職の基本】その国を好きになる〜インド編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜インド編

大国インド。 人口では中国を越え、世界一の人口を占めることが確実。英語が公用語であり、アメリカ・イギリス・シンガポールなどの先進国・旧宗主国に人材を送り続けます。昨今ではマイクロソフトでインド人がCEOになるなど、インドが注目を集めます。極めて高いポテンシャルを持つインドは日本人にとってはまさに異文...

【海外就職の基本】その国を好きになる〜カンボジア編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜カンボジア編

カンボジアのイメージはどのようなものでしょうか。アジアでの海外就職を考える人の中で、カンボジアで働きたいという人は少数ではないでしょうか。NPOや慈善事業に関わりたい人以外では。 ただ、ここ数年中国、韓国、日本など外資の投資を積極的に受け入れ、軽工業からの脱却を図ろうと躍起になっています。経済成長率...

【海外就職の基本】その国を好きになる〜シンガポール編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜シンガポール編

シンガポールは海外就職したい人の中で人気の国です。 一方、ビザの難易度が今でも上がり続けています。そのため、一般企業に勤務するためには学歴・職歴などの要件が必要になります。 海外就職の前にシンガポールの概要を知ろう! 基本情報 正式国名 シンガポール共和国   面積 720平方キロメートル...

新卒の海外就職

新卒でもマレーシアのコールセンターで働ける?

新卒でもマレーシアのコールセンターで働くことはできるのかな 新卒でマレーシアのコールセンターで働くことのメリット・デメリットとは何だろう こういった疑問に答えます。 最近は大学生でも留学が必須化されている学校も増えてきました。留学だけではなく、実際に海外で働きたいと、新卒の頃から考える方も増えている...

マレーシアのコールセンターで海外就職。年齢って何歳までOK?

マレーシアのコールセンターで海外就職。年齢って何歳までOK?

海外就職で年齢の適齢期って? 海外就職の年齢の上限ってあるのかな? 逆に、海外就職って年齢の下限もあるのかな? こういった疑問に答えます。 マレーシアのコールセンターで働きたい方に多いご相談に以下のものが良くあります。 現在53歳の公務員です。海外就職に興味があったのですが、日々仕事をしているうちに...

海外就職の前に中国の概要を知る

【海外コールセンター就職の基本】中国を知ろう

中国は気づけば覇権国として、確実にその存在感を高めつつあります。日系企業の撤退が進み、景気後退が報じられる一方、2022年にはアメリカのGDPを抜く予測もあり、国際的な発言力をさらに増すことが予想されます。 余りに広い中国を一括りにすることはできませんが、概ね以下の特徴があります。 華北の首都の北京...

【海外就職の基本】その国を好きになる〜ベトナム編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜ベトナム編

勢いにのるベトナム経済。米中貿易戦争で棚ぼた的に外資の投資が止まりません。 日系企業も勢いが良い感じがします。日系企業はメーカーはもとより、ベトナム政府の積極誘致でIT企業も多く、こういった企業はちょっと今っぽい空気が流れています。 「海外来たら、より濃密な日本ムラが存在していて辛すぎる」という度合...

タイで働く

【海外コールセンター就職の基本】タイを知ろう

海外就職の王道タイ。10万近い日本人が住んでいるともいわれ、肌感覚は「それ以上では」という声も良く聞きます。日本の息苦しさや経済成長をビジネスチャンスと捉えた人の移住先として不動の人気を誇ります。 最近は自動車メーカーや関連職種といった業界から広告、サービス。さらにはITのフリーランスなど多くの人が...

【海外就職の基本】その国を好きになる〜台湾編

【海外就職の基本】その国を好きになる〜台湾編

親日国で食事も美味しい台湾。 おしゃれなカフェや親切な台湾人とふれあい、ここで働きたいと思った人も多いのではないでしょうか。 台湾の日本人求人は、経費削減や人手不足で駐在員を出せない日本企業が日本人を現地採用で採用する場合などに発生します。 ただし、中国語がビジネスレベルで求められる、給与が安い、日...