【2021年10月申請受付再開】MM2H申請条件の大きな変更点が明らかに
マレーシアに外国人が長期滞在できるMM2H(Malaysia My Second Home)パスは2020年8月より新規申請の受付を停止していました。現在、中国、日本、英国、バングラデシュ、韓国、シンガポール、米国、オーストラリア、台湾、インドネシアなどの国から1,000件を超える申請が保留されてい...
マレーシアに外国人が長期滞在できるMM2H(Malaysia My Second Home)パスは2020年8月より新規申請の受付を停止していました。現在、中国、日本、英国、バングラデシュ、韓国、シンガポール、米国、オーストラリア、台湾、インドネシアなどの国から1,000件を超える申請が保留されてい...
マレーシアでは、フリマアプリ、引越しセール(moving sale)、個人売買の需要が増加して宅配便サービスの利用が増えています。 またステイホームでオンラインショッピングが増えたり、在宅ワークの浸透でビジネスにおける利用も増えています。 そこで今回は、マレーシア国内の宅配便事情をお伝えします。 マ...
外食文化で知られるマレーシア。新型コロナ肺炎によってロックダウンされる以前は、ストリートフード天国で、国中の至るところに屋台街(ホーカーズ)があるためフードデリバリーを利用することは少なかったのではないでしょうか。自由に移動できたので、わざわざ配送料を支払いオーダーする機会は少なかったかもしれません...
マレーシアでは6月1日から無期限で「完全ロックダウン=FMCO(Full Movement Control Order)」が施行されています。 完全ロックダウンに至るまでの経緯 FMCOの発令は感染者が拡大し医療制度がひっ迫する恐れがあったたため、急遽アナウンスされました。実は5月にマレーシアでは連...
日本でもお得にショッピングができることで大人気のアウトレットモールですが、マレーシアでも大人気となっています。 クアラルンプールから日帰りでも行きやすいアウトレットモールは2カ所あります。 日系の三井アウトレットパーククアラルンプール国際空港(Mitsui Outlet Park KLIA SEPA...
日本でもコンビニ代わりに利用することが多いドラッグストア。調剤薬局、頭痛薬や風邪薬などの一般医薬品の取り扱いから、化粧品、日用品、食品飲料などをを扱うコンビニやディスカウントショップ的な側面もあります。 マレーシアもそうですが、薬剤師がいる処方箋薬局が店内にあり、一般医薬品を扱うのがファーマシー(P...
「日本人が移住をしたい国」に14年(2006年〜2019年)連続で1位となっているマレーシア。その理由の一つとして「物価が安さ」があがることが多いようです。 確かに数年前まではマレーシアの物価は「日本の半分」と言われていました。個人的な感覚では2021年現在「日本の2/3」が妥当ではないかという印象...
マレーシアに移住してスマホの契約(またはプリペイド)をした後に、おすすめのアプリを紹介します。生活に便利なアプリや新型コロナ肺炎で必須となったものもあります。またマレーシアでメッセージアプリといえばLINEではなくてWhatsApp(ワッツアップ)だったりします。また、日本よりもキャッシュレス化が進...
5月10日現在、マレーシアでは州や地域によってロックダウンのレベルが異なる状況です。 クアラルンプールでは2021年1月13日からいわゆるロックダウンに相当する「行動制限令(MCO=Movement Control Order)」が発令されていましたが、3月中旬に一段階緩和された「条件付き行動制限例...
世界最大のインターネット通販サイトといえばAmazonですが、2021年4月現在、マレーシアには進出していません。正確にいうとAmazonプライムビデオはアカウントを取得し加入(有料)することで視聴ができます。ただし提供されるプログラムや番組は日本とは異なります。 アカウントを取得すればマレーシアか...